ここは、WHの美也ちゃんとホイッスルの野呂君に毎日の久弥(びーたけと)の生活を語ってもらおうと言うコーナーです♪ なお、このコンテンツは”君は桜上水中4番”、”美也ちゃん大好き”共同コンテンツです。これからも、野呂君と美也ちゃんをよろしくお願いいたしますねぇ〜♪
美也ちゃんと語るびーたけと日記はこちらです
9月20日(月)
美也「今日はいつになくタケト君大変そうねぇー!! 勉強の忙しさも半端じゃないようね!!」
野呂「美也さん、こんばんわぁー!! そうですね!! 久弥さん、今日一日中机に向かったきり!!」
美也「今日は渡した野自身の話をしましょうか?」
野呂「そうですね、美也さん!! 久弥さんは、今日は忙しいって話題だけで終わっちゃいそうだし!!」
美也「わたしの住んでる町、川之江市はとっても楽しいところ!! 大体何でもそろってるし!! 学校も毎日楽しいわ!!」
野呂「僕の住んでるのは東京です!! 桜上水町!! 美也さんとは結構近くにすんでますね!! でも、学校が楽しく思えたのは、実は最近の話なんですよぉー!!」
美也「確か、野呂さんはサッカー部でしたよね!! サッカー楽しいですか?? でも、学校が楽しくなかったときもあったの??」
野呂「うん、サッカー部です!! 僕は元々いじめられっこでしたから!! やっぱ、人を信じられなくなったことは何回もありました!!」
美也「大丈夫!! どんな人にだって情はあるんだから!! 頑張って下さいね!!」
野呂「分かりました!! 美也さんを見てると勇気がわいてきます!! ぼくもがんばりますねぇー!!
」
9月19日(日)
美也「タケト君は小説かきに一生懸命みたいよ!!」
野呂「そういえば、僕の方の小説はどうなったのかな〜?? ちっとも小説を書いてくれそうな気配がない!!」
美也「まあ、タケト君はいろいろあるからねぇ〜!! 大変なのよ!!」
野呂「美也ちゃんは書いてもらってるからいいけど… 僕のページなんて、まだ掲示板しかないんですよぉ〜!! ジャンプだって明日でるし!!」
美也「大丈夫!! タケト君は何度も挫けそうになってるのは事実だけど… たくさんの仲間に支えられて、本人も少しだけ強くなったって言ってたから!!」
野呂「そおかぁ〜!! じゃあ、久弥さんを信じて待ってますね!!」
美也「タケト君、明日の小説間に合うかしら??」
9月18日(土)
美也「おひさしぶりねぇ〜、管理人さんが日記の更新をサボってるせいね!!」
野呂「こんにちわぁ〜、美也さん!! 僕のページなんてまだ始まってないですから!! まだ美也さんのほうがマシですよぉ〜!!」
美也「でもね、管理人さんは少し忙しいらしいの!! まだしばらく忙しいみたい!! タケト君にはがんばって欲しいわ♪」
野呂「うん、無事にいろいろ更新してくれるようになるといいよね♪ タケト君って久弥さんの事でしょ?? 僕に性格がそっくりだって言うし… 僕の視点から、桜上水の事をいろいろ応援して欲しいなぁ〜!!」
美也「大丈夫、タケト君はいままでずっと私達の事も応援して来てくれたんだから!! それに、タケト君に他人だと思えないとまで言わせたのよ!! 大丈夫だわ♪」
野呂「じゃあ、明日の更新を信じて!! 今日はお開きにしましょう♪」
美也「またねぇ〜、野呂君♪」
8月31日(火)
野呂「はじめまして、僕はホイッスルからやってきた桜上水の野呂と言います♪ 今回は、不思議なめぐり合わせですけどよろしくお願いいたします!!」
美也「私は、美也!! 前、このページでタケト君と話してたのぉ〜〜!! 今日から、タケト君がネットに復活するらしいから、私も北海道から帰ってきたことだしネットに復活しようと思って… これからはよろしくねぇ〜♪」
野呂「うーん、僕は恥ずかしがり屋であんまり人と話すのが得意じゃないけど… 美也さん、よろしく〜〜!!」
美也「野呂君、じゃあ私のこと美也ちゃんって呼んでくださいな♪ 美也さんだと硬くなっちゃうから… そうしてくれたら、私も野呂君のことのろっちとか、のろやんとか呼びますから♪」
野呂「のろっちにのろやん(汗) じゃあ、み、み、美也ちゃんの好きな呼び方で(緊張) よろしくお願いします!! み、み、美也ちゃん!!」
美也「フフフ〜〜♪ よろしくねぇ〜!! のろっち♪」
野呂「明日からは久弥さんについて語っていきましょうねぇ〜!!」
美也「はい、タケト君について語るのが私達の役目ですからね!! がんばっていきましょうねぇ〜〜!!」