このページは、美也ちゃんを突っ込み役にしてびーたけとの毎日を書いていこうというコーナーです。
美也ちゃんに毎日ここで会えるように更新がんばりますね♪
7月26日(月)
びーたけと「美也ちゃん、今日から僕旅にでるね☆」
美也「タケト君、ついに夏休みになったのね☆ 思う存分遊んでらっしゃいね♪」
びーたけと「うん、いろいろ修行してくるです!! なんか、僕疲れちゃったしね(笑) だから、旅でゆっくりいやしてくるです♪」
美也「じゃあ、私もしばらく旅にでかけてくるね♪ お互い楽しんできましょうねぇ〜♪」
びーたけと「じゃあ、また9月に…♪」
美也「9月にですネ☆」
そういうわけで、びーたけと&美也は夏休みに入ったのであった♪〜
7月25日(日)
びーたけと「ぎゃ〜〜、日記サボってしまいました(爆) あるところから帰還したびーたけとです♪」
美也「タケト君!! お久しぶりぃ〜〜(ちょっと笑)」
びーたけと「ごめんなさい、びーたけとまたまた一生の不覚です(爆)」
美也「た〜け〜と〜君!! 今度やったら、なんでもゆう事聞くっていったわよね♪」
びーたけと「美也ちゃんのたのみなら(激汗)」
美也「じゃあ、ちゃんとDDR勝負に勝つこと♪ まずタケト君の先輩(笑)のレベルを超える事ですネ♪ 後は、いろいろちゃんとする事ですネ☆ 2つの大きな悩みのうち一つは解決を自分の力でしたんですから!! あと、もう一つの方も自分で解決しなさいね☆」
びーたけと「美也ちゃんにも某先輩事件ではお世話になりました(爆) もう一つの方は、事件じゃないのでただ単に自分を信じてがんばってみますです!!」
美也「そうそう、それがしっかり出来たらタケト君を許すわね☆ じゃあ、私は今日は帰りますね☆」
びーたけと「また明日です♪ お話しましょう♪」
7月20日(火)
びーたけと「美也ちゃ〜〜ん!! ブルーな気分、治りました??」
美也「あら、タケト君!! だいじょうぶ、あれは昨日だけだから♪」
びーたけと「そうだったんですかぁ〜!! まあ、美也ちゃんがちゃんと元気出て良かったですぅ〜〜☆」
美也「うん、タケト君にもこれ以上心配かけれないわよ(笑)」
びーたけと「なんにせよ、美也ちゃんが元気出て良かったです☆」
美也「じゃあ、また明日会いましょうねぇ〜♪」
びーたけと「また明日ですねぇ〜☆」
7月19日(月)
びーたけと「美也ちゃ〜〜ん!! なに泣いてるのですか??」
美也「こんにちわぁ〜、タケト君!! ちょっとねぇ〜(苦笑)」
びーたけと「それは、びーたけととして美也ちゃんをほっておけないですから… 話して見てくださいな☆」
美也「ううん、いいわ… 女の子には聞いて欲しくない事もあるから… でも、ありがとう♪ タケト君☆」
びーたけと「相談だったらのるからねぇ〜♪ 美也ちゃんの力になれるなら、それはそれで嬉しいです☆」
美也「ありがとう、じゃあ今日は帰りますね☆」
びーたけと「元気だしなよ♪ 美也ちゃん☆」
7月18日(日)
びーたけと「今日はお酒飲んでくるですぅ〜!!」
美也「え、なんでぇ〜〜(汗)」
びーたけと「だって、美也ちゃんが… 美也ちゃんが…」
美也「もしかして昨日の事を気にしてるの?? でも、8月は前々からの約束でしたから… ゴメンねぇ〜、タケト君(涙)」
びーたけと「ごめん、美也ちゃん!! だから泣かないで!!」
美也「うん…」
びーたけと「ホントにゴメン!! 美也ちゃん、じゃあ8月は日記はいいですよぉ〜!! 7月いっぱいはがんばりましょうねぇ〜!! 僕だって一時期全然更新できなかったし(苦笑)」
美也「うん、わかったわ♪ じゃあ、8月は遊んできますねぇ〜♪」
誰と何して遊んでるか不安なびーたけとでした!!
7月17日(土)
びーたけと「ふぅ〜〜、今日も一日疲れちゃいましたァ〜♪ どうやら今日の11時には間に合いそうにないです、小説(苦笑)」
美也「あら、タケト君!! お疲れモードね♪ 私は今日から夏休み♪ うきうきモードよ♪」
びーたけと「いいなぁ〜、美也ちゃん!! 大学生の研究生はこれいといった夏休みが無いから少し辛いですねぇ〜(苦笑)」
美也「私は何処に遊びに行こうかしら♪ 来月、一ヶ月位いろいろなところに遊びに行くんですぅ〜!!」
びーたけと「僕も遊ぶ予定がいっぱいあるけど… 美也ちゃんと一緒に遊びたい(願涙)」
美也「ごめんねぇ〜、タケト君♪ 私は売れっ子だから♪ 来月の日記はなしねぇ〜♪」
びーたけと「(涙)」
7月16日(金)
びーたけと「ぼてぇ〜〜〜!!」
美也「今日で終わりよね?? 授業ご苦労様!!」
びーたけと「レポートが辛いです(涙) それ以外にも辛いことがあったんですよぉ〜(涙)」
美也「タケト君??」
びーたけと「田舎はいやだぁ〜〜(涙) 疲れたよ、わたしゃ(爆)」
美也「そんな自暴自棄にならないで!! タケト君だっていいことあるわよ♪」
びーたけと「ありがとう!! 美也ちゃん!! レポートのほかにもいろいろがんばりますねぇ〜♪」
美也「わかってくれて嬉しいわ♪ その意気よ!!」
7月15日(木)
びーたけと「くて〜〜!!」
美也「やっぱり疲れてるのね!! お疲れさま♪」
びーたけと「うん、授業帰って来て速攻寝ました!! でも、美也ちゃんには会いに来ましたよぉ〜♪」
美也「ウン、私もタケト君に会いに来たから♪ それにしてもその腕のきず、何??」
びーたけと「自転車にひかれたんですよぉ〜(涙) ボーっとしてたら自分に突っ込んできやがりました(爆)」
美也「ご愁傷さま… きずが痛々しいけど…(苦笑)」
びーたけと「きずにさわるから… 今日は寝るねぇ〜♪」
7月14日(水)
びーたけと「ぐて…」
美也「なんか疲れきってるね!! やっぱ、久しぶりの授業が辛いの??(笑)」
びーたけと「うん、人の話なんてしばらく聞いてませんから(笑) 疲れちゃった(苦笑)」
美也「明日も明後日もあるのよね?? フォイトよぉ〜♪ タケト君!!」
びーたけと「美也ちゃんに応援されるとがんばっちゃう(はあと) 今日は寝ないようにがんばりますねぇ〜!!」
美也「じゃあ、今日の夜も待ってるわぁ〜〜♪」
7月13日(火)
びーたけと「ギリギリセーフで小説の方まにあいました(苦笑)」
美也「うん、でもちゃんと小説更新できて良かったわァ〜!! この前みたいに小説のリンクも切れてないみたいだし…」
びーたけと「今回は、ちゃんと調べました(笑) さすがに、またリンク切れてたらどうしようって思っちゃいました(笑)」
美也「えらいえらい、でも、その分日記の更新が遅れたわね(苦笑) 別に、私はいつでも良いんですけど♪」
びーたけと「さーて、今週は明日から毎日授業があります!! 大変ですけど、がんばります!! 美也ちゃんはテスト終わったの??」
美也「違うの!! 今月の終わりまでテストがあるらしいの(涙) 私も、タケト君にまけないようにファイト出すわァ〜!!」
びーたけと「じゃあ、今日はもう時間が遅いので寝ますね!! お休みなさいです♪」
美也「おやすみ、タケト君!! 明日遅刻しないようにねぇ〜!!」
7月12日(月)
びーたけと「ごめんね♪ 管理人紹介みた??」
美也「うん、見たわ… でも、私は実際にタケト君に会った事なかったから…」
びーたけと「ごめん、美也ちゃんまでだましてた… こんな僕だけど、また日記を語りに来ていい??」
美也「うん、それは続けていきましょ♪ だって、誰であろうと話してるのが楽しいんだから♪」
びーたけと「ありがとう、美也ちゃん!! 僕、少しだけど強くなっていくからね♪」
美也「はい、がんばってねぇ〜!! タケト君のこと応援してるからねぇ〜♪」
7月11日(日)
びーたけと「小説の起動確認してませんでした?? やっぱ、美也ちゃんも読めなかった??」
美也「私は裏技を使って読んでたから(笑) だから、小説もしっかり読めましたよぉ〜♪」
びーたけと「たしかに、美也ちゃんはHPまで行って小説読む必要ないですものねぇ〜(苦笑) そういうわけで、今度こそちゃんと小説を更新いたしましたんで、見てやってくださいね♪ 皆様!!」
美也「お疲れさま!! 火曜更新がんばってね!! 応援してるわ♪」
びーたけと「そういえば、奨学金が8月にはいりそう♪ 美也ちゃん!! 新潟案内してあげるからねぇ〜♪」
美也「ってことは、タケト君もお金持ちになるのねぇ〜♪ なにかおごってもらわなきゃ♪」
びーたけと「美也ちゃんに会うまでに、いろいろ調べておきますねぇ〜(笑) それにしても奨学金が入って良かった♪」
美也「楽しみにしてま〜〜す♪ じゃあ、また明日!! そういえば、タケト君大変そうだけどがんばってね♪」
びーたけと「あぁ〜〜、明日のゼミがァ〜(涙)」
7月10日(土)
びーたけと「小説仕上がったァ〜♪ しかし、なんで毎週毎週ギリギリなんだろぅ〜(苦笑)」
美也「お疲れさま!! (小説読んで)今回はタケト君とサルサ君が主人公なのね♪」
びーたけと「そう思う?? そう思う??(笑) それは違いますよぉ〜(笑) きっと!!」
美也「あれ、そうなのぉ〜、タケト君!! じゃあ、今後の展開楽しみにしてますねぇ〜♪」
びーたけと「しかし、今度の更新火曜とかいってだいじょうぶかなぁ〜(苦笑) しかし、またがんばるですよぉ〜!!」
美也「うん、火曜の更新辛いだろうけどがんばって下さいね!! 私も来週の土日が学園祭!! タケト君も遊びに来てねぇ〜♪」
びーたけと「うん、もちろん行くです♪ では、またで〜す!!」
7月9日(金)
びーたけと「今日は、音楽のことでレポートしあげたんだ♪」
美也「へぇ〜、タケト君ってどんな音楽聞くの??」
びーたけと「やっぱ、流行ものが多いけど… 密かに人に勧められたものが多いかも(笑)」
美也「私もはやりの音楽好きよ♪ 人に勧められたものってなに??」
びーたけと「あんまり洋楽を聞かなかったのに、洋楽を聞いたり… あと昔のやつを勧めてもらったり♪ なんだかんだ言って、音楽は楽しいです♪」
美也「私もコンサートとかにも行ってみたいわァ〜♪ なにか、むちゃくちゃ楽しそうじゃない??」
びーたけと「うん、今度行きたいですね♪ 美也ちゃんの好きな歌手ならきっと僕も好きになれるだろうし♪ 楽しみにしてるねぇ〜♪」
美也「じゃあ、私は学園祭の仕事が忙しいからまたねぇ〜!!」
7月8日(木)
びーたけと「美也ちゃん、野球は好き??」
美也「確かサルサ君がやってるやつだよねぇ〜??」
びーたけと「うん、そう♪ 今日野球の中継聞いてたけどすごかったんだァ〜♪」
美也「タケト君、野球好きなんだぁ〜♪ 今度ルールとか教えてね♪」
びーたけと「うん、もちろん!! ところで、美也ちゃん!! いーさんのところのサル一句見た??」
美也「まだみてないよぉ〜〜!! なんで??」
びーたけと「美也ちゃんへの一句つくちゃったんだぁ〜♪ 僕の一句見てくれる??」
美也「じゃあ、アドレス教えてね♪」
びーたけと「ここにあるよ♪ じゃあ、僕がいなくなってから美也ちゃん、いーさんのところへ行ってみてね♪」
そういって、急いで美也ちゃんのうちを立ち去るびーたけと。
美也「あ、タケト君… いっちゃったぁ〜!! まあ、とりあえずいーすと・あいらんどさんのとこへ行ってみましょう!!」
7月7日(水)
びーたけと「七夕だねぇ〜!! 今日の空はきれいだし、外に行ってみようよ♪」
美也「そうね!! 天の川も見たいわね♪」
びーたけとと美也は外へ飛び出てみる!!
びーたけと「ホントに七夕に晴れたのって何年ぶりでしょう!! 美也ちゃんと見る星空はきれいですよぉ〜♪」
美也「確かに、今日の空綺麗だわねぇ〜♪」
びーたけと「七夕バンザイですね♪ また、来年空が晴れたら見に行こうねぇ〜♪」
美也「うん、行こうねぇ〜♪ 来年も晴れるといいわねぇ〜♪」
7月6日(火)
びーたけと「美也ちゃんってダンスしたことある?? 僕は、ゲームでだけどダンスにはまってるんだ!!」
美也「私は、踊りはあんまり… 歌とか踊りとかどちらかっていうと苦手だわ…(苦笑)」
びーたけと「ちょっとはそのゲームで踊りを踊ることができるようになったんだ♪ 結構楽しいんだ♪」
美也「私は見てるだけでいいわ(苦笑) でも、ダンスするゲームだなんて面白そうね!!」
びーたけと「それで、友達と勝負することになってるから!! がんばってある程度極めないとと思ってがんばってます!!」
美也「じゃあ、タケト君を応援するわ♪ がんばって下さいね!!」
7月5日(月)
びーたけと「昨日いった一万円だけど… 車のオイル変えてエレメント変えて、ガソリン入れたら一瞬で消えた(爆)」
美也「って事は、タケト君また貧乏??」
びーたけと「うん、貧乏(苦笑) 美也ちゃんを遊びにつれいってあげる事も出来ない…」
美也「まあ、貧乏な時はしょうがないわ!! でも、お金できたらどっかに連れてって欲しいなぁ〜♪」
びーたけと「美也ちゃんのためならどこでもいきますよ!! たとえヒッチハイクしてでもいきますって!!」
美也「まってるわぁ〜♪ テストも終わったし、夏休みおもいっきり遊びたいね!!」
びーたけと「うん、遊びたい!! 美也ちゃんとだったらどこにいっても楽しいだろうし♪」
美也「じゃあ、楽しみにしてるわねぇ〜♪ また明日ぁ〜〜!!」
びーたけと「また明日ぁ〜!!」
美也「(最後に私から私信… ギンギンさん、ほんとにどうもありがとうございました!!)」
7月4日(日)
美也「長い雨が続くわねぇー!! あら、こんにちわ♪ タケト君♪」
びーたけと「こんにちわ、美也ちゃん♪ ごめんねぇー、今までの事… 謝るしか出来ないけどゴメンね!!」
美也「タケト君がわかってるならいいわ!! 何にも言わないわ♪」
びーたけと「このごろ、ダンスしたりドラムたたいたり!! そのくせ何故かお金が無いです(爆)」
美也「ゲームばっかりやってるのね!! お金には注意しましょうねぇー!!」
びーたけと「まだ、一万円あるしね♪ 何とかなるでしょう♪ でわでわ!!」
7月3日(土)
美也「ミレイ!! 今日はおとなしくしててね!!」
ミレイ「ご主人様?? なんで〜〜!! 私はご主人様をまがいものタケトから守ろうとして…」
美也「しかし、昨日のやり方はあまりにもひどいわ!! だから、タケト君に謝ってこなきゃ!!」
ミレイ「…………… わかったわ、ご主人様は私の愛がわからないのね!!」
そう言って、美也の部屋を飛び出そうとするミレイ…
そのとき、びーたけとが丁度美也ちゃんの所に来たのであった…
ミレイ「あぁ〜〜、まがいものタケト!! お前のせいで… お前のせいで!!」
びーたけと「あぁ〜、ミレイちゃん!! これあげるから許してください!!」
びーたけとはいずみさんからもらったまたたびをばらまく(笑)
ミレイ「こんなものでェ〜!! にゃ〜〜ん!!」
ミレイが猫型にもどって行く!! どうやら、猫のWHはまたたびで猫に戻るようである!!
美也「あぁ〜〜、ありがとう、タケト君♪ ミレイを捕まえてくれて!!」
びーたけと「あ、美也ちゃん!! 今日も会ってくれるんだ♪〜 びーたけはうれしいなぁ〜♪」
美也「ごめんね、タケト君… 昨日タケト君はミレイの眼力にだまされてたのよ…」
びーたけと「ガーン(爆)」
美也「でも、今日の私はホントの私♪ さぁ、久しぶりにいろいろ話しましょ♪ また前みたいにタケト君の毎日の事を聞きたいな♪」
そういうわけで、びーたけと日記復活です(笑)
7月2日(金)
びーたけと「今日は、ミレイちゃんいないかな??_(・・ ))キョロ(( ・・)キョロッ」
ミレイ「(バカまがいものタケト(笑) 私はちゃんと見張ってるのよ!!)」
びーたけと「よ〜〜し!! 美也ちゃんの所に突撃だぁ〜♪」
ミレイ「(そうはさせるもんですか!! そこには、ご主人様はいないわよ♪)」
ミレイの眼力が威力を発揮する!!
びーたけと「あ、美也ちゃん♪ やっと会えましたねぇ〜!!」
その後、びーたけとは幸せなときをすごす!! 実際に美也ちゃんに会ってないのに…
そんなミレイとびーたけとのやり取りを美也ちゃんは黙ってみていたのであった。(続く(笑))
7月1日(木)
びーたけと「今日はミレイはいないのかな??(コソコソ)」
ミレイ「また、まがいものタケトが来たわねぇー!! かくご〜〜〜!!」
びーたけと「ぎゃ〜〜、ごめんなさい!! ミレイ!!」
ミレイ「あんたに呼びすてになれる筋合いはないわ!!」
びーたけと「はい、ミレイさん!! ところで、美也さんに会わしてもらえないでしょうか??」
ミレイ「だめ!! あんた、あったらまた来なくなるもの!! もう少し反省しなさい!!」
びーたけと「じゃあ、また明日来ますよ!! 美也ちゃんに会えるまで毎日!!」
ミレイ「じゃあ、私が明日も見張ってるわ!! タケト!! 来ても無駄だからね!!」
ミレイに睨まれながらも、明日もこようと決意するびーたけとでした♪
(イメージミュージック:クラリネットソナタ変ホ長調)